白州郷牧場
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1976年、東京都足立区で「葦立ち塾」開校。83年、都会の子供たちが自然に触れるための体験農場として白州郷牧場を設立。自然循環のしくみがわかり、持続的であるという理由で、設立以来、有畜複合の循環型農業を続けている。自然界の浄化システムを応用したBMW技術の普及にも長年尽力。

社会や世界への辛辣な目線とはうらはらに、子供への眼差しはいつもあたたかい。

時には目となり耳となり、時々口になり「歩く舌禍事件」と呼ばれ、時に商人に、農婦に家政婦に、そして突然「杜氏」となって、日々毎年、激動変化する、自然・子どもたち・人々の中で三十年。自然に婆さんになりました。

好きな事・得意なことは自画自賛とサル目ヒト科ヒト属のヒトの観察。座右の銘は「正しいことは大きな声で言わない」。残念なことは娼婦になれなかったこと。

ニューヨークの外資系企業で働き、その後起業。外国で暮らしているうちに、自分の「オリジナル」って何だろうと考えさせられ、「農業」というキーワードに行き着いた。帰国後、白州郷牧場を知り、ここを未来に残したいと役員になった。現在は、農業生産をベースに、お客様に商品をダイレクトに届けることを中心に事業を行っています。白州郷牧場は、ぼくの聖地。株式会社ホトト代表取締役。http://www.hototo.jp

販売・出荷・店舗の担当をしています。

白州の野菜と卵、みなさまのおかげで、元気に働いています。ここの畑も自然も学ぶことあふれる教室です。お客様からもたくさんのことを教えられます。有機的で持続的な農は、豊かで、創造的で、おいしくて、たのしいです。みなさんにもぜひ体験していただきたいです。白州郷牧場で大切に育てられている野菜や卵のこだわりやおいしさをきちんとお伝えし、お届けできるよう、味わっていただけるようがんばります。どうぞよろしくお願いいたします。

養鶏、黒毛和牛の畜産を主に担当。

TPP交渉参加に決まってしまった。国は農業を切り捨ててしまった。膨大な貿易赤字が増え続けているのに、食べ物まで海外にゆだねてしまうのか。昔から農民は耐えながら生きてきた。食べ物の育て方を知っているから耐えられる、輸入食物が入ってこなくなった時、農民の逆襲が始まる。

子供の時、キララの学校に参加していました。大人になって白州郷牧場で頑張ろうと思えたのは、ここの風土が好きだからです。今はキララの学校や各種イベントの運営と有機野菜の栽培を担当しています。これから大変な時代がくるそうですが、日本がどんな社会になったとしても、白州のこの風土だけは変わらずにあってほしい。関わりたいと思う人が関われるオープンな場であってほしい。そう願いながら仕事をしています。

鳥取県出身。野菜のパック詰めと出荷作業を主に担当していましたが、現在は育児休暇をいただいています。出産を期に今までの暮らしを見つめ直し、あたらしい夢に少しずつ進んでいきたいです。

パックセンター及び出荷担当の竹内です。

パックセンターでは元気なおじちゃん、おばちゃんに囲まれ自分も元気をもらって頑張ってます。白州の美味しい野菜をいろいろな人に食べて貰いたいです。

将来は独立して自分の畑で野菜を作っていけたらいいなと思ってます。

はじめまして。阿部孝です。

2010年の7月から白州郷牧場で働いてます。5月〜12月までは耕作部門で野菜の収穫などを担当しています。1月〜4月までは加工部門で麹や味噌を作っています。野菜や麹に触れて楽しい毎日です。

おっぽに亭こっこで主に仕事をしています。

白州郷牧場の商品の販売に関わっていられることはとても誇りになっています。より多くのお客様に卵かけご飯や野菜を食べていただけるように頑張っていきます。今後もお爺さんになるまで食や農業に深く関わりながら生活をしていくことが目標です。

「来たり者」の多いこの職場で生粋の白州生まれ横手育ち。日中は農作業、夕方からは社員や独り者のために食事を作る料理長です。勝手なことばかり言い出す仲間に囲まれ、ひょうきんさと得意な冗談で毎日を乗り切っています。

嫁募集中だけど、オレ、要求水準が高いんだよナー。

小学生のころにキララの学校に参加したのがきっかけで白州を訪れ農業という世界に入っていくことになりました。白州郷牧場を通して知り合うことのできた人々、BMW協会や生協の方々にお話を聞いてきたことが糧となっていると思います。これからも、徐々に広がりつつある有機農業の発展に貢献できるように努めていきたいと思っています。

勤めだしてから、10年という年月がすぎようとしていることに驚きました。辞めていく方との別れもあり、淋しい思いもしましたが、若いスタッフの人達が一生懸命働いている姿に元気をもらってやってこれた気がします。難しい事は何もわからないけれど、野菜をパックするのは大好き。一度も仕事をイヤだと思うことなくここまで来ました。楽しく過ごさせてもらって感謝しております。今後ともよろしくお願いします。

名古屋から移住し、自給自足の生活を始めました。田舎ぐらしは、何でも自分達でやる為忙しいですが、楽しいです。

食べることが主人共々大好きな私達です。味噌作りをきっかけに白州郷牧場の加工場で働いています。

本物の味に出逢い新しい発見に感動し、大自然の恵みに感謝の毎日です。

2011年の春から収穫作業や加工場の仕事をさせてもらっています。ここへ来る以前は食べる事に関して無頓着なほうでしたが、この環境で働くうちに食に興味を持ち、知識を深めたいと思うまでに意識が変化してきた自分を嬉しく思っています。これからも意欲的に働いていきたいです。